貧乏でもキャバクラで遊ぶことはできる?

キャバクラ、興味はあるけど自分の平々凡々な収入ではキツイかも・・・
そう思ってはいませんか?ですが一般的な収入でなくても、なんなら多少貧乏でもキャバクラで遊ぶことはできるんです!
キャバクラって高いイメージがありますよね。ですが頻度やお店を選びを工夫することで、貧乏人でもキャバクラを思いきり楽しむこともできます。
でもどうやって?まさか怪しい金融業者にお金を借りて・・・。いえいえ、そんなわけありません(笑)
キャバクラでも、上手な遊び方を覚えれば、自分の収入に見合った出費で遊ぶことが可能なんです!
この記事では、そんなあんまりお金がない貧乏な人でも楽しめる「キャバクラでの上手な遊び方」についてご紹介していきますね。

上手な遊び方

キャバクラに行ったことがない人にとってはそもそもどうやってお店を選んで良いのか、上手に遊ぶにはどうすれば良いのかわからない人も多いですよね。
ここでは自分も実際に心がけている、キャバクラでの上手な遊び方のコツについて詳しく説明していきます!
自分も何度もキャバクラに行っていますが、このコツさえおさえれば、しっかりキャバクラでの時間を楽しむことができますよ。
キャバクラに1度行くと、その楽しさに病みつきになる人も多いです。・・・かく言う自分もそのひとりですが(笑)

①お店に行く頻度を考える

まずはお店に行く頻度を考えましょう。キャバクラでは1回の出費が数万単位になることも珍しくありません。
しかも、キャバクラではほとんどのお店で「セット料金」が掛かります。
セット料金とは、キャバクラに来店して席に座って、お酒を飲みながらキャバ嬢に基本的な接客をしてもらえるというもの。
居酒屋で言うチャージ料金みたいなものですね。
だいたい1時間くらいと決まっています。だいたい相場は5000円前後で、もうちょっと遊びたければ延長料金を払う、というシステムですね。
つまり1回キャバクラに行くごとにセット料金が掛かるということ。
キャバクラに来店する頻度を少なくすれば、当然出費も減りますよね。
行く回数を少なくしつつ、1回1回の来店を濃密な時間にすれば良いんです。
さらに怖いことを言えば、キャバクラにハマってあまり頻繁に行きすぎると依存症になってしまうこともあります。
依存症になると、自分の将来のための貯金すら崩してしまったり、果ては怪しい金融業者にお金を借りに行ってしまう人も・・・。
キャバクラ依存症は身を滅ぼすことにもなってしまうので、キャバクラでの遊びはほどほどの頻度で楽しむのが一番です。

②キャバクラにいるときはケチケチしない

頻度は減らしつつ、キャバクラにいるときはケチケチしない!これが鉄則です!
キャバ嬢だって何だって、ケチなお客さんは嫌いです。キャバ嬢も接客業。
売り上げのために仕事をしていて、自分たちお客さんはその接客が好きでお金を払っている。
言ってしまえば需要と供給なんですよね。
頻度を少なくすれば、それだけ1回の来店で使えるお金も増えます。
1回の来店で使う予算をある程度決めておいて、その範囲内で思い切り遊ぶ!というのがキャバクラを思い切り楽しむ最大のコツだと言えますね。
女の子の分のドリンクもオーダーしたり、ときにはボトルを入れたり。
そうしたことも、頻度を減らせば貧乏でもキャバクラ遊びを楽しむことができます!

③お店選びの段階で高級店を避ける

貧乏だけどキャバクラで遊びたい!そんな人はお店選びの段階からも気をつけるべきですね。
キャバクラには格安店もあれば高級店もあります。
高級店はその分キャバ嬢たちのレベルもかなり高いですし、接客スキルやお店の雰囲気も別次元。
確かに高級キャバクラで豪遊できたら楽しいんだろうなあ、と自分も思ったことがあります。ええ、何度も。
ですが高級店は最初に触れた「セット料金」だけでも10000円を余裕で超えるお店も多いんです。
もちろんほかの料金も格安店に比べるとかなり割高。
お店の下調べをちゃんとしないでなんとなく店構えが綺麗だからという理由でキャバクラに入ると、うっかりそこが高級店で、想定外の出費につながってしまうことも!
下調べは念入りにして、高級キャバクラは最初から選ばないようにすると、キャバクラを存分に楽しむことができますよ。

背伸びしすぎず身の丈にあった遊び方を心がけよう

このように、自分の収入に合わせたお店・頻度を選ぶことがキャバクラで遊ぶときはとても重要なんです。
背伸びしすぎず、自分の身の丈に合った遊び方が一番楽しいですね。
キャバクラで遊んでいるときもお金のことが常に頭の中でちらついていているようでは、キャバクラでの遊びを思いきり楽しむことができません!
キャバクラは低めの頻度、短い時間で出費を惜しまず楽しむのが一番楽しい!と、これは自分がキャバクラでの遊びに目覚めて10年で思い至った結論です。

自分も、貧乏だけどキャバクラ好きな男です。

さて、貧乏でも楽しめるキャバクラでの上手な遊び方のコツについて触れてきましたが、自分についてもちょっとお話ししましょう。
自分の名前はたけしと言います。10年ほど前、会社の先輩に連れられて行ったキャバクラに見事目覚めたキャバクラ好きの貧乏サラリーマンです。
収入も特別高いわけではありません。世の30代男性・中小企業で働くサラリーマンの平均給料を思い浮かべてもらうとだいたいの収入が予測できると思います。
さらに言うと、おこづかい制で財布の紐は奥さんに堅く握られています。
そんな自分がおこづかい制の中、今でもキャバクラ遊びを楽しんでいられる極意についてこのサイトでご紹介していけたら、と思っています。